株式会社 協和アート校正 株式会社 協和アート校正

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CTP

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弊社の刷版枚数は年間10万枚の実績があり、多種多様なデータ処理の実績が可能です。
ワークフローも国内メーカーのSCREEN EQUIOSとFUJIFILM XMFを完備しお客様からのご依頼をお待ちしております。
刷版のコストを下げたい、CTPの入替時期で外注先を探している、そんな印刷会社や製版会社様におすすめです。年間10万枚の実績で間違いのない刷版をお届けします。

3つのメリット

1

国内2メーカーのリップを完備、印刷会社様に合わせた出力が可能

2

年間10万枚の実績で出力のお悩みを解決

3

刷版出力のコスト削減を実現

お問い合わせ

Caution

入稿の注意事項

RIP処理前のデータの入稿に関する説明

入稿したデータを正確かつ円滑に出力するよう努めますが、弊社にてOutlinePDF-advanceに変換するため、出力した際、極稀に出力結果が異なる場合がございます。それを避けるためにもお手数ですが出来る限り下記の処理をされたうえで入稿して頂きますようお願いします。
また、同じデータでも弊社以外でOutlinePDF-advanceの変換を行た場合の結果に対する差異の責任は負いかねますのでよろしくお願いします。

入稿データについて

フォントエラー防止の為

  • フォントは全てアウトライン化してください。
  • 孤立点は全て削除してください。

リンクされている部品に対してのエラー防止の為

  • リンクされている画像等の部品は全て埋め込みの状態にしてください。
  • リンク部品等は入稿しないでください。
  • RGB画像は全てCMYKに変換しておいてください。

色数と特色名について

  • 出力に不要な色は削除していただき、出力に必要な色数と入稿するデータの色数を同じにしておいてください。
  • 特色を使用される場合は特色の名前の中に”&”もしくは名前の先頭か末尾にスペースが入っていますと変換時にエラーとなりうまく書き出せなくなりますので使用しないでください。

ノセについて

  • スミ文字等のノセは基本的に御社にてオーバープリント等の処理をしておいてください。
  • 弊社にてスミ文字等をノセにする処理をする場合は事前に連絡してください。
  • 弊社にてノセの処理ができるのはスミ100%の部分と御社にてオーバープリント等の処理がされている部分です。
    (注意:0%のオーバープリントは透明扱いとされるため下にあるオブジェクトが出てきます)
  • 弊社にてノセの処理をする場合、部分的にノセの処理をすることができず全体に対して処理されますので万が一、ノセになってはならない部分が御社にてオーバープリント等の処理がされていますとその部分もノセになってしまいますのでご注意ください。

透明効果の多様化によるエラー防止について

    ファイルが一点でも透明効果の処理をされている箇所が多いとデータそのものが複雑になり出力演算中にエラー終了してしまう事例が報告されていますので以下の点にご注意ください。

  • スミノセ処理に透明効果の機能を使わないでください。
  • 拡張子が【.psd】のままの画像を配置しないでください。
  • 複雑なオブジェクトに対しての透明効果の処理は避けてください。

ページ面付について

  • ページ物の場合、弊社では大貼りは可能ですが、ページ面付はできかねますのでページ面付された状態で入稿してください。

保存形式について

  • フォーマットは”PDF”で保存してください。
  • 一つのPDF内に複数のファイルを保存させる場合は必ず仕上がりサイズが同じもの同士で保存してください。
  • 準拠する企画は”PDF/X-1a”または”PDF/X-4”を推奨します。
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